無料のFP相談。マイホーム購入に関するの無料のマネー相談は「住もうよ!マイホーム」。

【特典つき】ベビーカレンダー限定 住まいとお金の相談会

住もうよマイホーム
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ご相談特典(マイホーム大全)

今回、ご相談の皆様にマイホームに関する情報を網羅したマイホーム大全2021(晋遊舎)他、マイホーム購入に関するムック本をプレゼントいたします!
※相談時にライフプラン・キャッシュフロー表を作成しアンケートに回答頂いた方に限ります。

不動産会社やハウスメーカー、住宅展示場に行く前に、下調べしておきませんか?

一生に一度、人生で一番高い買い物だからこそ、しっかり調べて後悔のないようにしましょう!

「住もうよ!マイホーム」は住宅購入の無料FP相談サービスです。

無料FP相談の流れ

STEP1:無料FP相談に申し込む

住もうよ!マイホームの無料相談を利用する場合は、まずはじめに問い合わせフォームからご相談者様の情報を入力いただきます。

ご入力内容は、

  • ご相談の(場所、日時、状況)
  • お名前、郵便番号、連絡先
  • 住宅ローンを借りる場合の情報

となります。

ご勤務先の福利厚生サービスとしてご利用の場合は、ご勤務先の事業者名と会員番号も入力ください。

STEP2:日程調整のお電話

無料相談にお申し込みいただきましたら、事務局より連絡先にお電話しまして、

  • ご相談内容
  • ご希望日程

を確認いたします。

お電話の目的は、電話がつながるかどうかの確認と、ご入力いただいた情報の確認を通じてご本人確認を実施しております。

お電話がつながらない場合やご本人確認ができない場合は、ご予約が確定できませんのでご注意ください。

STEP3:担当FPと面談

お電話で伺うご相談内容や地域に合わせて、無料相談を担当するFPを紹介いたします。

ファイナンシャルプランナーはご相談場所により事務局で選定し、ご相談者様とマッチングいたします。

ご相談は何度でも無料ですので、

  • 住宅予算
  • 住宅ローン選び
  • 団体信用生命保険選び
  • 火災保険選び
  • 住宅ローン控除
  • すまい給付金

など様々なご相談に幅広くご利用ください。

FP紹介

①渡邊裕介FP
(神奈川担当)

PROFILE

慶應義塾大学環境情報学部卒。

2006年より国内大手金融機関のFP部門にて、個人の貯蓄計画や住宅購入・ローン借換え相談、教育費準備などライフプラン作成を中心に企業の従業員向けのFPセミナーなども行う。

2018年、より幅広くお客様のサポートをするために独立。「お客様目線で分かりやすく」をモットーに、関わる方の人生に安心を提供します。

②石井康夫FP
(東京・神奈川・埼玉担当)

PROFILE

中央大学法学部卒業。マンション販売を経験し、リーマンショックを機に、 ファイナンシャルプランナーになることを決意。

31歳よりFPとして活動し、業界歴は10年以上。女性のお客様からご友人の指名紹介数No.1のファイナンシャルプランナーです。

③平岡優和FP
(東京・神奈川・埼玉 担当)

PROFILE

大学卒業後マーケティングコンサルタントを経て生命保険会社へ転職しFPとしての活動をスタート。

12年経験を積んだ後、活動の幅を広げるため独立系FP会社へ移籍。

生命保険に強いファイナンシャルプランナーとして相談業務、セミナー講師、ライフプラン設計等を日々行っている。

住もうよ!マイホームとは?

ファイナンシャルプランナーが考えた、家を買うときに、不動産会社と紐づかないファイナンシャルプランナーと相談者をマッチングするサービスです。

不動産会社と提携しているファイナンシャルプランナーの場合、家の予算が高くても、家を買えるように導かなければなりません。

ですが、私たちは不動産会社から独立した立場で相談をお引き受けしております。

相談者様と一緒に収入や家族構成に応じた家の予算をお考え致します。

結果として、無理のない予算で家を買うことができ、教育やレジャーなどにもお金をまわすゆとりが生まれることでしょう。

初めての方へ

無料のFP相談

お金の専門家であるFP資格をもつファイナンシャルプランナーが、住宅購入、マイホーム予算、住宅ローン選びに関するお金の相談を承ります。

FP相談は無料で提供しています。

ご相談の際、家族構成、収入、支出を伺い、今後のライフプラン作成、キャッシュフローシミュレーションを実施します。

そのため無理のない予算でのマイホーム購入をお手伝いできるのです。

無理のないマイホーム予算

私たちは不動産会社ではありませんので、

『この予算で家を買うのは危険』

『検討中の物件より予算を下げるべき』

など日常生活、教育資金、老後資金に影響が出ることを包み隠さず伝えることができます。

家の予算が高いと、不動産仲介手数料、税金、住宅ローン支払い、維持費、修繕費、火災保険料などがすべて増加し、日常生活に影響が出てきます。

お申し込みフォーム

利用規約を確認の上、お申し込みください。